9398: 4WDクローラー

テクニックの大型モデルは当たり続きですが、今期もなかなかの出来映え。リモコン操作で動く4WDカーです。悪路を走行出来るようなサスペンション機構でガッツリ遊べます。また2種類の新しいモーターが使われているのもポイント。

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データ更新日時:2018年1月16日 16:14
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商品名 価格 店名
ブロック玩具 ビルディングレゴのパーツ: タイル、使用 (ノブ、ダイヤルおよび鉄道スロットル パターン) と 4 x 装飾 1 並行輸入品 ¥4,280 ラ・アモーレ
ブロック玩具 ビルディングレゴのパーツ: 技術 Liftarm 1 x 9 曲げ (7-3) 厚さ (2 - ホワイト パック) 並行輸入品 ¥4,280 ラ・アモーレ
レゴのパーツ: 技術、Liftarm 1 x 5 厚 (4 - 黒のパック) 正規輸入品 ¥4,380 CLOUDショップ
レゴのパーツ: 技術、Liftarm 1 x 13 厚 (2 - DBGray パック) 正規輸入品 ¥4,680 CLOUDショップ
レゴのパーツ: 技術、ユニバーサル ジョイント 3 L (サービス パック 3 - ライトグレー) 正規輸入品 ¥4,780 CLOUDショップ
データ更新日時:2018年1月16日 16:14
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セットレビュー

箱めっちゃでかい。そこまでボリュームないはずなのに。 中身は予想通りスカスカ目。
袋はざっくり1番と2番。もうちょっとなんとかならんのかといつも思う。 3冊+補足インスト。
あんまり好きじゃない感じの模様。貼らないけど。 お家で遊んでね。
待望の新モーター。 サーボモーターは後ろからも接続できます。
事前情報通り「V2」のプリント入り。 はじめに結線して通電を行って、サーボモーターをセンタリングしておきます。
いきなりサーボモーター。 テクニックでは、こういうごちゃっとしたものを作る時が一番楽しい。
ホイール取付け部はがしっとした一体フレームで。 このあたりの作り方はウニモグと似てます。
後輪側も同じように。 この時点ではステアリングが動かないように一時的に固定して組立てます。
後輪側も接続。 全体をいったん固定。
ステアリング用のギアを組み込んだら固定用のフレームを外します。 モーターを組み込みます。横から固定出来るのは便利ですね。
ステアリングを固定していたバーを外して。 ここまでで1冊目終了。まあまあ疲れた。
後輪側にもモーター組み込み。 サスペンションを組み込んで、ほぼフレームは出来上がり。
IRレシーバーを取付けて結線。 2冊目のインスト終了。
タイヤを取付け。ってことでもう走らせられます。 モーターのスイッチを入れて。

走りました。電池の充電がたっぷりじゃないからかな、ちょっと走行遅いな。なるほどステアリングは自動的にセンタリングするのね。サーボモーターすげー。前後のステアリングの動き方もいいね。パワーすごい!めっちゃ乗り越えるやん、これは楽しい!あーーひっくり返ったwww
  ひとしきり遊んだのでビルドに戻ります。2番の袋ではガワを作ります。
フロントのみっちり感いいね。 シートは赤なんだ。
さすがに長いな。 できた。
取付けて完成!ウニモグほどではないけれど、テクニック大箱だけあって、それなりにボリュームはありました。 想像していたよりもデカイ!
普通にかっこいい。 作って動かして、新しいモーターも入っているし良セットでした。

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